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2011年10月11日

娘、女房の二人旅・・・・京都 天橋立

娘の受験する学校の下見に 

二人で京都の天橋立までのプチ旅行

天橋立 地名は聞いた事があるのですが

よく知らないのでウィキペディアで調べてみました。

天橋立は、日本三景の一つで 宮津湾と内海の阿蘇海を

南北に隔てる全長3.6キロメートルの砂嘴である。

人が逆さになって見ると、

天に架かる橋のように見えることからこの名がついた。


と書いてあった。

娘、女房の二人旅・・・・京都 天橋立

砂嘴って何??

調べてみました

砂嘴(さし、英: sand spit)とは沿岸流により運ばれた

漂砂が静水域で堆積して形成される、

嘴 (くちばし) 形の地形のことである。

砂嘴が発達して対岸、またはその付近までに至ると砂州と呼ばれる。

砂嘴が枝分かれしているような地形は分岐砂嘴と呼ばれる。


要するに砂が流れてきて堆積してできた陸地と言う事でしょうね

娘、女房の二人旅・・・・京都 天橋立

沖縄から関西空港まで飛行機で行き

電車で天橋立へ向かうのですが

むっちゃ遠い 速い電車でも4時間以上かかる

この二人大丈夫か?と心配していましたが

案の定 途中で電車を逃してしまいホテルへ着いたのが

夕方6時半・・・・

朝、8時半の飛行機に乗り 夕方6時半にチェックイン

何と目的地まで10時間も掛かっている

流石に気の強い娘も「心折れそうになった」と・・・・



天橋立での写真を見ると古い民家が多い・・・・なんか憧れるな~

そこの学校は、定員が40名位

地元の人は少なく 九州出身の生徒が多いそうです

その日は、学園祭だったのですが

父兄を招待してもあまりにも遠いので

見に来る家族も少ないでしょうね

仕方ないですね・・・・・



うちの女房は、あまりに遠い学校に

「他の学校にして貰おう」と言い

「お父さんから話ししてみて」

????

「本人が選んだ学校あなたの都合で変えさせるのは間違いでしょう」

いつまでも子離れできない女房です・・・・・・



  
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Posted by だんぱち彦 at 17:48│Comments(0)家族
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